《パソコン(Windows/Mac)からのウェビナーへの参加》

《パソコン(Windows/Mac)からの参加》

1.Zoomアプリの起動、「ミーティングに参加」

参加用URLを開くとブラウザが開きます。

「Zoomを開きますか?」のダイアログが表示されたら

「Zoomを開く」を選択してください。

自動的にZoomアプリが起動できた場合は、もしくはアプリをダウンロードしていない場合、2~3のステップは不要です。

  [”4.「表示名」と「メールアドレス」を入力” に進んでください]

Zoomアプリが自動起動しない場合

端末にインストール済みのZoomアプリを起動してください。

「ミーティングに参加」というボタンが表示されます。

サインインを行わなくてもミーティングには参加可能です。

「ミーティングに参加」を選択してください。

2.ミーティングIDと名前を入力し「参加」を選択

①ミーティングIDまたは個人リンク名を入力

②名前を入力

※Zoomウェビナーの場合

参加者のビデオはすべてオフになっております。

3.パスワードの入力

ミーティングパスワードの入力を求められたら

参加用URLを記載したメール内にあります。

4.「メールアドレス」と「名前」を入力

①メールアドレスの項目

セミナー申込時に入力したメールアドレスを入力してください。

②表示名の項目

お名前を入力してください。

5.開始時刻までお待ちください。

セミナーが開始すると映像と音声が表示されます。

「ホストが本ウェビナーを開始するまでお待ちください」

が表示される場合は映像が表示されるまでそのままお待ちください。

6.セミナー開始

セミナーが開始するとお客様の端末上に映像と音声が流れます。

音が出ない場合は下記の内容を確認してください。

《スマートフォン・タブレット端末からのウェビナーへの参加》

1.Zoomアプリの起動、「ミーティングに参加」

参加用URLを開くとZoomアプリが自動的に起動します。

自動的にZoomアプリが起動できた場合は、もしくはアプリをダウンロードしていない場合、2~3のステップは不要です。

   [”4.「表示名」と「メールアドレス」を入力”に進んでください]

Zoomアプリが自動起動しない場合

端末にインストール済みのZoomアプリを起動してください。

「ミーティングに参加」というボタンが表示されます。

サインアップ・サインインを行わなくてもミーティングに参加可能です。

「ミーティングに参加」を選択してください。

2.ミーテイングIDと表示名を入力し「参加」を選択

①ミーテイングID

「ミーテイングID」を入力してください。

②表示名の項目

お名前を入力してください。

3.パスワードの入力

ミーティングパスワードの入力を求められましたら

入力してください。

4.「表示名」と「メールアドレス」を入力

①表示名の項目

お名前を入力してください。

②メールアドレスの項目

セミナー申込時に入力したメールアドレスを入力してください。

5.セミナー開始時刻までそのままお待ちください。

「このウェビナーをホストが開始するまで待機しています」

が表示される場合は映像が開始されるまでそのままでお待ちください

6.セミナー開始

セミナーが開始するとお客様の端末上に映像と音声が流れます。

音が出ない場合は下記の内容を確認してください。

オンラインKHK-05 特別編 参加受付

お待たせいたしました!下記の内容でオンラインKHK-05を開催します。
10月28日(水)18:30〜20:00
今回は、初の特別編で「ドイツ宮廷歌手 小森輝彦の対談シリーズ」をスタジオよりzoomウェビナーで配信予定です。(参加者同士はもとより講師にもお顔は見えません)

シリーズの幕開けのゲストには、行列ができる演出家:岩田達宗さんをお迎えし、小森輝彦と「オペラ・発音・発声・日本のオペラの未来」についてお話を繰り広げていただきます。単なるお喋りには終わらない、他には無い講座をお届けします。
どんな化学反応を見せてくれるか?どうぞ、お楽しみに!

ゲスト:岩田達宗 演出家
ホスト:小森輝彦 ドイツ宮廷歌手/バリトン

☆会費 一般2500円 学生500円
お申込は以下のページからお願いいたします。

受付は締め切りました。メールでのご案内などには、10月27日(火)正午までと言う期限を掲載しておりましたが、ネット上にその情報を出して居らず、大変失礼いたしました。

明日のライブ試聴は締めきりましたが、見逃し配信の受付を講座終了後に始めます。今しばらくお待ちください。詳しくはこちら

☆当日ご都合が悪い方にも講座を受講していただけるように、お申込手続きが完了した方全員に後日、期間限定のオンデマンド配信リンクをお知らせします。(動画配信までに10日程のお時間を頂戴いたします)
講座終了後にも、引き続き有料期間限定オンデマンド配信をお受付する予定です。

講座へのお問い合わせは、
歌唱発音研究隊~KHK~運営委員会
khk@teru.deまでお願いいたします。

ふるってご参加ください♪

OnlineKHK04見逃し配信受付開始

OnlineKHK04が9月22日(火・祝)に無事開催することができました。
ご参加いただきました皆様ありがとうございました!
今回は、ピアニストの宮﨑貴子さんをお迎えして、スタジオからお届けしました。

今回のテーマは
●”歌曲で発音と発声との関係、音楽作りとの関係を考える”
●”明晰な発音とレガートにおいて、それを具体的に考える”
でした。

見逃し配信的に今回も動画で配信をいたします。
ライブで講座に参加された皆さんにも配信で、もう一度ご覧頂けます。気になった箇所、もう一度確認しておきたい事項などがお有りでしたら是非ご利用下さい。

ご都合が合わなかった方には今から申込んでいただけます。
配信予定は、10月20日(日)までです。
申込は10月17日(土)まで受け付けます。お早目のお申し込みをお待ちしています。

申込フォームはこちら

オンラインKHK-04 参加受付

お待たせいたしました。下記の内容でオンラインKHK-04を開催します。
9月22日(火祝)18:30~20:30スタジオより配信予定
(ZOOM事前接続テストを17:30~17:50に行う予定です)

Zoomでのオンライン講座「ドイツ語舞台語の歌唱発音講座」

講師:小森輝彦 バリトン  
参加費 一般:¥1200、学生:¥500
申し込みは以下のページからお願いいたします。

申し込みページはこちら

★題材曲
Franz Schubert
・Nacht und Träume (夜と夢)イ長調 D 827
・Totengräbers Heimwehe (墓掘り人の郷愁)ヘ短調D 842 
   (ピアノ:宮﨑貴子)
※メールでのご案内で調性の誤りがございました。
 お詫びして訂正させていただきます。
   Nacht und Träume (夜と夢)ニ長調 D 827 
    (誤)ニ長調→(正)イ長調

テーマは、まず「歌曲で発音と発声との関係、音楽作りとの関係を考える。
また、明晰な発音とレガートにおいて、それを具体的に考える。」を取り上げますが、申込ページでリクエスト下さった内容に極力対応した講座を行いたいと思います。

★なお、今回は当日のご都合が悪い方にも講座を受講していただけるように、また、講座の復習にもお役立ていただけるように、お申込み手続きが完了された方全員に後日、期間限定のオンデマンド配信を致します。
講座終了後にも、引き続き、有料期間限定オンデマンド配信をお受付する予定です。

講座へのお問い合わせは、運営委員会khk@teru.deまでお願いいたします。

ふるってご参加ください。

オンラインKHK-03動画限定配信の視聴でお困りの方はいらっしゃいませんか?

お申込みいただいた方へ、順次、8月15日(土)のKHK講座の動画を配信させていただいております。

しかし、一部の方より、パスワードを入力しても動画が観られないなどのお問い合わせをいただいております。
他にもお困りの事がおありの方がいらっしゃいましたら、可能な限り対応させていただきたいと思いますので、大変お手数ですが下記お問い合わせまでご連絡いただけましたら幸いです。

今回のオンデマンド配信についてのご質問・お問い合わせは、

khk@teru.deまでお願いいたします。

歌唱発音研究隊~KHK~運営委員会

OnlineKHK04.05のごあんない

04:9月22日(日)  05:10月28日(水) いずれも開始時刻未定

★04:9月22日(日)開始時刻未定
内容は、引き続きドイツ語の発音についてですが、みなさまから寄せられたOnlineKHK03のアンケート結果から抽出したものになります。
※この2日前の9月20日(日)に、二期会の日本歌曲研究会でKHK主宰の小森が講演をします。その内容とリンクする部分があるかもしれません。

★05:10月28日(水)開始時刻未定
この回から対談シリーズが始まります。記念すべき第1回は、【行列のできる演出家】の異名を持つ、演出家の岩田達宗氏をお招きいたします。どうぞ、お楽しみに‼

見逃し配信のごあんない
好評をいただきましたOnlineKHK03の終了後、ご都合が合わなかった方から動画配信のリクエストがたくさん届きました。それで!今回、見逃し配信をすることに致しました。お申し込みは9月7日(月)まで、配信は9月10日までです。
👉 詳しくはこちら

OnlineKHK03「危険な子音」の追加情報

前回のOnlineKHK講座は、「危険な子音」がメインテーマでした。

https://bit.ly/3hANpjAで見逃し配信受付中)

中でも危険な「H」を負荷なく歌う方法として「ヤギ一回」というのを提案しました。

後から気付いたのですが、この日、オープニングに使っていたPentatonixの曲で使われてました。メロディーを取っているスコット・ホーイングは、メロディーがオクターブ上がって自然に声門下圧が上がるから、おそらく無意識のうちに息が漏れる事を嫌ってこの歌い方になっているのだと思います。

ここです。

その証拠に、1オクターブ低いところは、Hに時間をかけていて、息が漏れている音が聞こえます。(0:19くらいから)

それに対し、上記の0:49からのオクターブ上がったところは、Hにかける時間が減り、ベルヌーイの法則でパッと寄り直した声帯が母音を鳴らしているのがよく聞き取れます。

見逃し配信動画の1時間9分辺りから説明している、ヤギのアーティキュレーションの話を、もう一度見直してからPentatonixの動画、改めて聞いて見て下さい。小森が言おうとしていたことがよくわかっていただけると思います。

たまたま、ですが、公開されたばかりで、講座のオープニング、待ち受け画面で使っていたこの曲の中で、講座で取り上げた「ヤギ一回」が使われているとは。何という偶然でしょう。

子音遊戯、楽しいです。